第20回定例同窓会報告 2024.12/1 倉田維晴

この第20回の1組定例会の報告を皆さんに送った後、このホームページに載せるつもりでしたが、私のメールソフトの不具合でその送ったメールが消えてしまいました。
 それで私のメールを受け取ってくれた皆さんにお願いしました。
『もし私が送りました昨年2024年12月の1組定例会のメールをまだ保存していただいている方がおられましたら、私にそのコピーを送り返していただけませんか。』
すると、雪本博義君が早速送ってくれました。ありがとうございます。早速アップさせていただきます。

 12月の第1日曜日の定例会が、12/1、1時から井上君のお店「居酒屋、毎日」で開かれました。参加者は写真の5名➕私の6名でしたが、上野さんから、会への出欠の連絡として出羽君に「行けないけど、元気にしている」と電話があったそうで、「そうや、こちらから電話して、スピーカーフォンで声をオープンに出して、みんなで会話できるかも」として上野さんに電話しました。残念ながら不在でお話しが出来ませんでしたが、遠方の方ともお話しができるとわかって、皆んなえらい活性化されて、3名の女性方とお話しができました。ご迷惑をおかけして申し訳なかったですが、高校時代と変わらないハリのある声を聞かせていただき、大変嬉しかったです。この電話は会の後半でしたが、皆さん心ウキウキで、話しがえらい盛り上がって、なんと、会が終わったのは、7時でした。井上君にえらいお世話になりました。鯛やハマチの刺身、味付け数の子などものすごく美味しかったです。

出羽君が、下鴨茶寮の豪華京料理の弁当を用意してくれ、和歌山の別荘で作ってくれた、チーズや牛肉の燻製を持って来てくれました。また、池田君、巽君、出羽君がボージョーレヌーボーなどの高級ワインを差し入れてくれ、リッチな気分にしてくれました。
参加者の近況としては、巽君が、風邪でか、熱を出している時に、ベッドから立ち上がった時に、ふらっとなって、ベッドから床に転がり落ちて気絶してえらいことだったそうです。奥さんが、体を起こそうとしてくれたけど、重くてかなわなかったそうです。
 高齢者が、寝たきりになるキッカケが、転倒による足腰の骨折が多いそうですので注意したいものです。
 巽君が勲章をもらいましたので、そのお祝いを私たちでもしょうということになりました。具体的なことはまたお知らせします。
私たちの健康もですが、つれあいの具合が良くなりその看護が必要になることもあります。青山君はそのために、3時頃に帰られました。

兵庫県の知事選挙を巡っては、皆さん怒っており、詐欺師の立花孝志に兵庫県が乗っ取られたことになり、斉藤支持者と反対者の溝は深く、感情的な対立にもなっており、今後に問題を引きずることになりそうです。
 皆さんの近況や話題提供をお寄せください。皆さんに紹介させていただきます。
2024.12.9 倉田維晴

出羽君が自分で仕立てた服です