巨大台風10号の被害がそう大きくはなく、去ってくれました。その後フェーン現象で一時暑くなりましたが、今日からは気温も低く秋の訪れもそう遠くないようです。皆さんこの猛暑を無事に越えられましたか?私はこの8月は琵琶湖畔で過ごしていますが、大阪より気温は2℃ほど低いですが、クーラーをつけずに乗り越えられそうです。一番の暑さしのぎは温水シャワーを浴びることだと思っています。日に4回は浴びます。この温水シャワーの使い方で、どおってないことですがふと大発見をしました。
私は1ヶ月前にふと、次のような温水シャワーの使い方の無駄に気が付来ました。使い方を改めましたが、何10年間も、もったいないことをしていました。皆さんも一度考えてみてください。
一人で風呂のスイッチを入れ、温水シャワーを浴びて、終わればスイッチを切るというあたり前の次の使い方にどこか、無駄があります。どこでしょうか?
1.風呂のスイッチを入れる
2.シャワーの水を出すが、初めの30秒程は冷たい水が出るので、洗面器に貯める(後に使用)
3.温水シャワーを浴びる
4.シャワーを止める
5.風呂のスイッチを切る
ヒントは初めの30秒程の冷たい水が出ることをどう考えるかです。答えは8月25日(日)にお教えしますが、どなたかわかりますか?
下の写真は、私がしている湖周道路沿いの四高桜根元に花を植える活動で、孫に手伝ってもらって、川の水をくんでいるところです。左が琵琶湖で、右が湖周道路、ここは高島市萩の浜です。

